5つの特長

価格が安い

EZLectureはdojoやitutorより断然安いEZLectureと同種のソフトウェア(ツール)の価格をご存知ですか?
EZLectureは1ライセンス350,000円280,000円(特別値引き適用金額。他社の商品より36%から56%も安価なのです(当社調査)。
日本でのEZLectureの販売は2014年からですが、2008年にはすでに海外でリリースされており、機能も品質も十分に磨かれております。ですから機能面では、国内で豊富な導入実績をもつ他社のツールと比較しても見劣りすることはありません
選定にあたり疑問や不明点等あれば、電話(03-6757-3333)またはお問い合わせフォームで,気兼ねなくお問い合わせください。
また、無料のお試し版をご用意しましたので、是非ともお使いいただき、ご評価ください。

先進機能を搭載

キャプチャー機能を搭載したマニュアル作成ツールでは、そのキャプチャー機能の優劣によって作業時間やアウトプットの種類に影響を与えます。
日本でよく見られるマニュアル作成ソフトのキャプチャー機能は、キャプチャー中にクリックしたボタンやテキストリンク等を画像として切り取り、その後ろに「をクリックします。」などのテキストを追加します。
この方法の問題点は3つです。

  • 切り取る画像のサイズや位置が必ずしも最適とはカ限らないので、整形作業が余計にかかる。
  • 画像を貼り付けるので、ファイルサイズに影響を与える。
  • 吹き出しの自動挿入機能があっても画像は挿入できないため、「ここをクリックしてください。」等の言葉に置き換えられる。

EZLectureはdojoより先進的なキャプチャ機能を搭載EZLectureのキャプチャー機能は、キャプチャー対象のシステムのボタンやイメージ、リンク等に組み込まれたキャプションから情報を取得します。そのため、
(例)
終了ボタンをクリックしてください。
のように、操作内容がすべてテキストで表されます。吹き出しにも、当然すべての情報を挿入します。
もし、キャプション情報がない場合は、「ここをクリックしてください。」というテキストが代入されます。

操作が簡単

EZLectureは操作が簡単EZLectureの操作は、とにかく簡単!普段お使いのMicrosoft PowerPointを使う感覚で操作ができます。
極端にに言えば、キャプチャーをして、編集をして、エクスポートボタンをクリックすれば、最低限のコンテンツは作成できますので、10手順程度であれば2分もあれば完成度の高い編集可能なマニュアルが完成します。
編集については多くの複雑な機能(効果等)を用意しています。でもご安心ください!複雑な機能でも、設定はプロパティの値を変更するだけ!プロパティの項目名にはMicrosoftが使う用語に似せているので、まず迷うことはないでしょう。さらにUser’sGuideにはプロパティの各項目について詳述されていますので、どうしてもわからない場合はご覧になってください。

アウトプットが多彩

EZLectureはアウトプットが15種類。利用シーンも多彩。”マニュアル”と言えば、どのようなものを連想されますか?
一般的には、紙に印刷されているマニュアルでしょうか。紙に印刷するなら、特別なことがなければMicrosoftのWordやExcel、PowerPointなどで作成されるでしょう。
「紙だと改訂が大変だから、オンラインヘルプにしよう」となれば、HTMLの知識が必要ですね。「直感的にわかりやすいのは動画だ!」と言われれば、動画編集方法を習得しなければなりません。
「eラーニング教材で、効率的なトレーニングをしよう」となれば、HTMLとJava ScriptとSCORMの知識と・・・
マニュアルは媒体や表現力により多様化しました。それにつれ、マニュアル作成者には多岐にわたるテクニカルスキルが要求されるようになりました。一方でクラウドやSaaS、PaaS等の浸透は、新しい業務フロー構築からシステムの導入までが短期間化され、それにそくしたマニュアルも短時間で用意しなければならなくなりました。そのため「外注している時間の余裕がない」というお話もよく伺います。
簡単マニュアル作成ツールEZLectureなら、一度キャプチャーし編集したデータを元に、15種類のアウトプットフォーマットを作成することができます。
WordやExcel、PowwerPointといった一般的なフォーマットはもとより、オンラインヘルプやFAQに便利なHTMLやPDF、社内のサーバーやYouTube等にもアップできる動画フォーマット(5種類)、トレーニングに最適なeラーニングシミュレーション教材のフォーマット(3種類)、とりあえずスクリーンショットを!というご要望にはPNGとJPG形式のファイルを出力するなど、利用シーンに応じたアウトプットをエクスポートボタンをクリックするだけで作成します!

多言語対応

EZLectureは多言語でアウトプットできます。企業のグローバル化や、従業員の多国籍化に伴い、提供するコンテンツが日本語だけでは役不足になってきました。
EZLectureの画面は、日本語画面と英語画面の切り替えができます。またアウトプットは、キャプチャー時に選択した言語(日本語か英語)に自動翻訳され出力されます。
さらにグローバルで使われるソフトウェアでは常識となりつつあるXML Localization Interchange File Format(XLIFF)を採用。翻訳したい言語のフォントさえあれば、XLIFFのテキスト部分を翻訳するだけで、すべての言語でのアウトプットが可能になります。